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主に事業者から食品衛生上問題のない廃棄予定品を引き受け、ecoeatでの販売、慈善団体/生活困窮者への支援で消費する直接的な食品ロス低減と食品に関する知識を広める為の啓発活動(取材/講演/ecoeat店頭での説明)によって間接的な食品ロス低減活動をしています。

メール
For Business

事業者の方へ

食品が余り、
処分に困っているので

片や食品が余ってしまい
片や食事を摂れない方がいる

この凸凹を均す活動に
ご協力をお願いします

For Consumer

お困りの方へ

生活に困り、
食事の摂取が困難なので

INFORMATION
2023.01.23

[活動報告] 2022年12月の活動

[活動報告] 下記取材(出演)等を受け、当団体の活動内容及び食品ロス削減に つながる啓発活動を行いました。 本部 取材:公明新聞取材、東京新聞社、関西大学、京都文教大学(卒論)中央大学...

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2022.12.28

2022年ありがとうございました

日本もったいない食品センター本部は本日を以って2022年の活動納めとさせていただきます。 お世話になりました皆様、本年も誠にありがとうございました。 ecoeatの年末年始の休業日につきまして...

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2022.12.23

年末年始の営業日について

いつもecoeatをご利用いただき、ありがとうございます。 ecoeatの年末年始の休業日は店舗により異なりますので、ecoeat店舗情報よりご確認くださいますよう、お願いいたします。 また、...

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2022.11.30

[活動報告] 2022年11月の活動

[活動報告] 下記取材(出演)等を受け、当団体の活動内容及び食品ロス削減に つながる啓発活動を行いました。 本部 取材:千葉商科大学、追手門学院大学、青山学院大学卒論、海城中学、福井県...

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2022.10.31

[活動報告] 2022年10月の活動

[活動報告] 下記取材(出演)等を受け、当団体の活動内容及び食品ロス削減に つながる啓発活動を行いました。 本部 取材:大阪の社会福祉809号に掲載、明治大学農学部大江ゼミ13名取材、...

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2022.09.30

[活動報告] 2022年9月の活動

[活動報告] 下記取材(出演)等を受け、当団体の活動内容及び食品ロス削減に つながる啓発活動を行いました。 本部 取材:池田附属中学校、ぐんま国際アカデミー、慶応塾生新聞会、立命館学生...

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2022.10.04

Bon-appetitにレビュー記事が掲載されました。

「Bon-appetit」にエコイートのレビュー記事が掲載されました。...

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2022.08.31

[活動報告] 2022年8月の活動

[活動報告] 下記取材(出演)等を受け、当団体の活動内容及び食品ロス削減に つながる啓発活動を行いました。 本部 取材:関西大学(斉藤ゼミ)、名古屋名東高校、大分県立情報科学高校、大阪...

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OUR ACTIVITY

2022年の活動結果

  • 直接的
    食品ロス
    削減値

    0 t

  • 間接的
    食品ロス削減
    貢献値

    0

  • 食料品
    支援
    配送世帯数

    0 世帯
    他、団体多数

2021年の活動結果

  • 直接的
    食品ロス
    削減値

    0 t

  • 間接的
    食品ロス削減
    貢献値

    0

  • 食料品
    支援
    配送世帯数

    0 世帯
    他、団体多数

  • 直接的食品ロス 削減値

    捨てられる可能性の高い食品を当団体が買取、または寄贈を受けた品物の重量。
    単位はt(トン)で記載しており、賞味期限切迫や賞味期限切れ、パッケージミスや規格外食品が該当します。

  • 間接的食品ロス削減 貢献値

    食品ロス削減ショップecoeatのレジで会計された回数。
    全店の合計値で、購入者の方に食品ロスに関する啓蒙活動をし、食品ロスになりうる品を消費していただいております。
    上記の他、活動報告に記載の通り、取材・講演等をおこなっております。

  • 食料品支援 配送世帯数

    当団体に支援をお求めになり審査の結果、支援を実施した世帯数。
    上記の他、活動報告に記載の通り、社会福祉協議会・慈善団体・施設等にまとめた食品寄贈もおこなっております。

NOW MOTTAINAI
※ 数値は農林水産省:食品廃棄物等の利用状況等(平成25年度推計)時のもの

「本来食べられるのに廃棄される食品」
いわゆる「食品ロス(フードロス)」は、日本国内で
522万トンあると言われています。

近年ニュースにも登場する話題で、
食品ロスを減らす取り組みは
世界でも共通課題という認識となっています。

出典:農林水産省:食品ロス及びリサイクルをめぐる情勢<令和4年6⽉時点版>を加工して作成

日本全体で1,624万トン超の食品廃棄がある中、
「食べられる状態」での廃棄は3割以上に上る現状で、
経済的にも非合理的な状態と言えます。

こういった状況があるにも関わらず、
世界では栄養不足の状態にある方もいらっしゃいます。

こと日本においても恒常的に食品を必要としている方々が
いらっしゃる現状の中、本来食べられる食品を
適切に取り扱い、廃棄されることなく消費されることが
必要だと考えています。

Project

恒常的な事業活動とは別に進行中のプロジェクト、過去に実施したプロジェクトをご案内いたします

Column

皆さまは食品の「賞味期限切れ」についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?
『食べられるんだろうけど、おなかを壊すんじゃないかな?』
なんとなくそのようなイメージがあるのではないでしょうか。

「賞味期限」や「消費期限」について、一度学んでみましょう。